パットのサイズ自体は同じなのでブレーキが良くなったとは感じないけれど、剛性が上がって軽くなってるので本来のスペックになって耐久性も上がったかなと。
純正ラジエターは真鍮コアとプラのタンクの接合品なので、経年劣化等でだんだん接合部からクーラントが漏れるようになるとか言われると買えるうちに社外の容量が大きいラジエターに交換したくなる・・・
純正のサスペンションもオーバーホール無理っぽいと思うから、こっちも新しいの買った方が先々安心して乗れるかなぁ。
車高固定式のだとたぶん純正より車高が下がっちゃうから、車高調で純正並みに上げて使わないとダメかな。
いくらスポーツカーとはいえ、車止めや歩道の段差に気を使う生活はしたくないですからね。
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